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2009
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【記事】‘友へ’非常に濃い釜山訛りにもかかわらず視聴率首都圏強勢!

【記事】‘友へ’非常に濃い釜山訛りにもかかわらず視聴率首都圏強勢!
[2009-07-06 08:49:59]
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[ニュースエン ユン・ヒョンジン記者]
MBC週末企画ドラマ‘友へ,私たちの伝説’が濃い釜山なまりのセリフにもかかわらず,むしろソウルと首都圏地域でより大きい呼応を得ている。
‘友へ,私たちの伝説’が初回放送された当時視聴者掲示板には“なまりセリフがとても多くて理解できない”という一部意見が上がってきたが視聴率はむしろ首都圏地域でさらに高い現象を見せている。
去る7月4日放送された3回放送は視聴率調査会社TNSメディアコリア集計結果全国視聴率9.8%を記録したが首都圏では10.5%を現わした。
遅い時間帯のために相対的劣勢を見せる7月5日日曜日の放送でも首都圏の視聴率がさらに高く出てくるなど粘り強い呼応を得て,地域色に対する一部憂慮をきれいに消した。
このような状況は‘友へ,私たちの伝説’がなまりを通じて,釜山地域の情緒を反映するよりは誰でも共感できる思い出の情緒を含んでいるためと見られる。
演出を受け持っているクァク・キョンテク監督は“なまりは特定地域で広がるストーリーを引張って行くための手段中の一つだけ、話の中に含まれた情緒は普遍的である”として‘友へ,私たちの伝説’が単純に‘地域ドラマ’でないことを説明した。
製作会社の(株)眞人事フィルム測度(側近?)“なまりに対して‘味があって現実感あふれる’という反応がさらに優勢だ”として“地域色がむしろ長所として作用する部分がある”と明らかにした。
特に最近放映分で見せてくれた女子高生らの思い出の数々や1980年代庶民層の哀歓が入れられたストーリーらは地域を越えて,普遍的な共感を引き出したという評価を受けている。
一方ヒョンビンとキム・ミンジュン,ソ・ドヨン他にもワン・ジヘとイ・シオン,チョン・ユミ,ペ・グリン,イ・ジェヨン,イム・ソンギュなどが出演した‘友へ,私たちの伝説’は現在釜山地域で進行された撮影を皆終えた状態だ。
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