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2009
07
09

【記事】'友へ'クァク・キョンテク監督"映画5編同時撮影の気持ち"

【記事】'友へ'クァク・キョンテク監督"映画5編同時撮影の気持ち"
[インタビュー]初回放送視聴率聞いてショック状態
エンディング・ドンスキャラクター映画と違って… "率直に2桁さえなったら"
スポーツ韓国アン・ジンヨン記者
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クァク・キョンテク監督は1991年産ジープ チェロキーを走らせる。
クァク監督はMBC週末企画ドラマ<友へ-私たちの伝説>の撮影監督からこの車を受けた。
代わりに妻が乗った外車を渡してあげた。
周辺彼らは"物々交換というよりはチェロキーがすっかり気に入ったクァク監督が奪い取るように持ってきた"と耳打ちした。
20年前発売されたこの車は妙にクァク・キョンテク監督と似てる。
洗練された味はないがどことなく奥ゆかしさと堂々としていることが生きて息をする。
'旧式'というよりは'クラシック'ある感じだ。
去る2001年共存のヒットを記録した映画<友へ>をまた取り出して,2009年式ドラマで作り出すクァク・キョンテク監督の手並みと20年古くなったチェロキーは明らかに似ていた。
▲ドラマが放送された後頻繁なモザイク処理で話らが多い。
=私も見て驚きに耐えなかった。
'映画でした自由'が残ったせいだ。
私も気に障るが視聴者たちに申し訳ない。
TVで耐えられることのできない作品をなぜ作るかと叱るようだ。
▲ドラマは初めて演出する。
映画と感じが大いに違っているか。
=映画五編を同時にとっている気持ちだ。
映画<友へ>をとる時より製作費用が二倍程かかった。
反面撮影分量は10倍も多い。
映画を撮る時は一日に12時間以上撮影したことがない。
ドラマ<友へ-私たちの伝説>をとりながらは一日15時間以上ずつ強行軍した。
▲映画の最後の場面がドラマの初めての場面で登場した。
意図的編集なのか。
=私は順に行きたがったが周辺の反応は違った。
どうせ分かる話だからインパクトあるように序盤に見せようといった。
ドラマは放送初期に勝負が出るらしい。
(笑いながら)色々な人不安にしたくなくて逆に配置した。
▲すべての話が映画と同じなのか
=違う。
エンディングが違う。
言うことはできない。
特にドンス(ヒョンビン)キャラクターが大いに変わった。
全般的に映画とは明らかに他の感じがすることだ。
▲ドンスの話が出てきたので訊ねたいのがある。
ドンスは必ず'顔立ちの整った'男目立つ一人.
(チャン・ドンゴンに続きヒョンビンがドンス役を担った)
=映画でチャン・ドンゴンが引き受けたのに不細工な人を使えば後遺症があるんじゃないか。(笑い)チャン・ドンゴン以前にチョン・ジュノが議論された時から顔立ちの整った男を念頭に置いた。
あるプロデューサーが"不細工な俳優が死んでもあまり悲しくない"としたよ,ハハ。
▲なまりは<友へ>の妙味ということができる。
どのように準備したか。
=ヒョンビン除いて主演俳優が皆慶尚道(キョンサンド)出身だ。
台本リーディングを10日程度とても強くした。
朝食べて読んで,お昼食べてまた読んだ。
夕食を食べた後には俳優らどうしなまり使いながら遊ぶようにした。
この作品は俳優らが親しくならなければならない作品だ。
ヒョンビンはなまりを完全に駆使しようと場面場面ごとに尋ねたよ。
90点以上さえなればそのまま行こうといった。
▲今は興行スコアでなく視聴率表を受けてみるはずなのに気持ちがどうなのか.
=(笑いながら)苛立って発狂する。
ドラマは放送時間帯,広報,モザイク(審議)等、私の心のままにできるのが一つもない。
(視聴率が高い) SBS <きらびやかな遺産>を私が配置したことではないではないが。
1年半の間準備した作品に'友へ-モザイクの伝説'というニックネームが付いた。
初回放送後視聴率話を聞いて驚いて,瀕死状態であった。
率直に二桁視聴率さえなっても良い...と考えた。
▲相変らず'<友へ>の,クァク・キョンテク監督'と呼ばれる。
映画をドラマで製作しながら,こういう先入観に対する負担はなかったか。
=全くない。
むしろ久しぶりに<友へ>をとると調子にのった。
得意なのを1度もっとしてみようと考えた。
セリフを書く時ごとに力が出た。
▲ドラマでは映画<友へ>のような映画の中の名曲を聞けない。
音楽に対する物足りなさはないか。
=常にお金が問題だ。
外国曲は1曲程度使える予算があった。
結局<マイウェイ>を選択した。
外国曲の著作権費用支払うことが並大抵のことではない。
<演劇が終わった後>等の韓国歌らはそのまま入る。
▲ヒョンビンをキャスティングする時,チャン・ドンゴンの力を借りたと聞いた。
=チャン・ドンゴンに"君が私のキャスティング ディレクターじゃないか"と話したりする。
チャン・ドンゴンにキャスティングをお願いした。
チャン・ドンゴンが席を用意してやって,三人が会った。
お手洗い行くのにヒョンビンが付いてきてドアーを閉めた後必ずしてみたいといった。
▲ドラマのまた他の軸であるジュンソク役をキム・ミンジュンに任せた理由があるか。
=キム・ミンジュンは振幅が大きい俳優だ。
毒気滲んだ演技は私が背筋が寒くなるほどだ。
きれいでないけれどムードある顔を持った。
多様なキャラクターを消化できる容貌を持ったし,とても荒くて大変なキャラクターを作ることができる俳優だ。
映画<サラン>で一緒に作業したのがまたキム・ミンジュンを探すようにさせた理由の中の一つだ。
▲チャン・ドンゴン,チョン・ウソン,ヒョンビン,キム・ミンジュン,チュ・ジンモなど容貌に先に目がいく俳優らに風変わりな姿を引き出す演出が卓越する。
秘訣が何か。
=私は'調教師'という話は嫌いだ。
ただし俳優を見る見真似が少しあるようだ。
色々な俳優らが先にキャスティングしてくれとラブコールを送ったりもする。
だが監督と俳優は縁がついてこそご一緒するようだ。
▲クァク・キョンテク監督の作品の中の女たちは大部分傷を抱いている。
そのように表現する理由があるのか。
=(手で遮りながら)私はは正常なお母さんの下で良く育った。
わざわざ傷ついた女性を描かない。
男性中心の作品を主に作って見たら女性キャラクターが登場する場面が少ない。
それさえも新人俳優らを主に起用する。
作品の中で紅一点だと見るとさらに浮び上がるようだ。
▲またドラマを演出するつもりがあるのか。
=(妙な微笑を浮かびながら)当分はしなくなりたい。
肉体的にあまり荷が重くて,病気を得た。
粗雑な病気だ。
タバコが増えて歯が皆痛い。
疲弊するようになる感じを受けた。
当分休息を取りながら必要ならば補充撮影をしたい。
▲ドラマに満足するか。
=満足感は感じる。
だが満足するからといって自信があるのではない。
率直に初回視聴率を見て不安になったよ。
この作品は'献呈する心'で作った。
<友へ-私たちの伝説>は私にとても特別な作品だ。


"不細工な俳優が死んでもあまり悲しくない"、、、名言(迷言!?笑)だね
いやでも、不細工俳優の方が”リアリティー”があるときもことも

まで付いてこられて、ドンス役引き受けたいと言われちゃあねぇ(笑)
クァク監督にとっては、バカ正直なタフガイなわけだ
Comment

[126]

うはは。名言だーーーe-257

バカ正直なタフガイ・・・これもなかなかのネーミングv-218
「モザイクの伝説」・・・これはつらいねー。
でも、うまい!座布団一枚!・・・ってか(笑)

[128]

考えてみれば、、、よ?
バカ正直なタフガイv-352だからいいが、
タフガイなバカ正直i-195だったら、
ずいぶんな違いだ(笑)
ほかのキャストについても、監督どう形容するだろうかねi-278
 

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