--
--
--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009
07
25

【記事】キム・ドンヒョン花中年組織暴力カリスマ炸裂

【記事】キム・ドンヒョン花中年組織暴力カリスマ炸裂
[2009-07-25 10:07:29]
200907250955051020_1.jpg
200907250955051020_2.jpg
200907250955051020_3.jpg
[ニュースエン ソン・ユンセ記者]
俳優キム・ドンヒョンがカリスマあふれる暴力組陣大物に変身した。
色々な芸能番組で才覚があってよどみない話し方で活躍して‘花中年’ ‘芸能年老いて産んだ子’と呼ばれている演技者キム・ドンヒョンがMBC週末企画ドラマ‘友へ,私たちの伝説’(脚本カク・キョンテク、ハン・スンウン、キム・ウォンソク/演出カク・キョンテク キム・ウォンソク)を通じては途方もないカリスマを吹き出している。
キム・ドンヒョンは'友へ,私たちの伝説'で1970年代釜山最大の暴力組織を導く大物であったが、没落するジュンソク(キム・ミンジュンの方)のお父さんの役で登場,寡黙であるが強いセリフで劇の一方雰囲気を作り出している。
去る放送方々で麻薬に陥ったジュンソクを見守るジンスク(ワン・ジヘ扮)を"君の人生を探しなさい"として一言の下に送りかえすかと思えば、自身と違った道を行くように願ったジュンソクをやむを得ず自身の過去の部下に任せながら惜しむ姿も演出した。
時々家を訪れるジュンソクの友だちには慈しみ深い姿を見せるけれども、部下らに厳格で,ジュンソクを暴力組織の世界から遠ざかるようにしようとする意志が明らかなお父さんの姿を見せる時は目つきだけでも強いカリスマを表出してきた。
特に実際放送ではモザイクで区分されたりしたが、庭園を育てる場面などでは肩と背中に派手な入れ墨扮装をして登場する場面だけでもボスの雰囲気を漂うのに充分だった。
キム・ドンヒョンは7月25日と26日放映される9~10部で中間ボス サンゴン(イ・ジェヨン扮)の背信を体験して、息子のようだったドンス(ヒョンビン扮)と息子のジュンソクさえも組織暴力の世界へ陥る姿を見守りながら,葛藤する演技を見せることになる。
ドラマの製作会社(株)眞人事フィルム側は“映画では演技者チュ・ヒョンが引き受けた役で登場シーンは多くないが相当な比重を持った配役"としながら"キム・ドンヒョンの重厚感ある演技が十分にその役割を助けている”と評した。


ドンスやジュンソク、サンテクにきゃあきゃあ言うのもいいんですけど、
ジュンソク父のようなボスキャラもあたしの中の男子的魂にぐっと響いてます(笑)
映画のジュンソク父より、ドラマの方が息子や部下への愛情がちらちら見受けられますね~。
ジュンソクと別れさせられるとの文を読んだだけでは、非情さの印象が残るだけだったけれど。
ドラマ劇中ではそこに組織の親分としての立場と、人の親とのしての心があって、心にじんわりときました。
当時の時代背景である”社会悪の撲滅”の名目の下に、相次ぐ逮捕で傍系組織の盛隆による組織の崩壊没落の中で、ジュンソク父がみせるカリスマの最期もこれからの見どころですね。
Comment

[162]

どんな世界でも、ボスになる人はオーラが違うe-420
ぐっe-269とくる気持ちわかるよ~
うんうん。最期の姿・・・見どころだね。

[164]

ひらこ、どんな世界でも?
じゃあ、学生時代そう呼ばれてたあたしはよ?え?
ただ態度がエラそうだっただけねi-229

今日のジュンソク父、病床なのに日本語の長セリフ大変だったね~。

[165]

オーラe-420でてますぜ。ボス!(笑)
どこまでも、ついていきます!!
 

管理者にだけ表示を許可する


«  | HOME |  »

"Undisclosed Story"

プロフィール


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


検索フォーム


QRコード


************


リンク


♪かじるすおんぬんの

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。