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2009
07
28

ソウル男と釜山男@VOGUE8月号

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このインタビュー記事は読んでると、二人の俳優のまったく異なる香りがしてくるような不思議な感覚に。。。
男臭さがかっこいいグラビアと、読み応えのある記事。
これは手元に1冊置きたい
【記事】ヒョンビンとキム・ミンジュンの非情な毎日
2009年08月号青いサバのように彼らのからだでは光る。
海と陸地の間で育って,差し障りがなく犯罪の生臭い裏路地に飛び込んだキム・ミンジュンとヒョンビンはフランソワ・トリュフォーの<大人は判ってくれない>に出てきた少年のように傷だらけであるままにも美しい。
そして二人一緒にいれば男臭さが立ち込める。
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キム・ミンジュンが着たストライプ シャツとベスト,ブラウン パンツはランスミア(Lansmere),ベルトはエルメス(Hermes).
ヒョンビンが着たクラシックである感じのベストとシャツ,ポケットチーフとパンツはランスミアで,ベルトはエルメス.

ノワールは人々の欲望をかきたてる蜃気楼のように当代の監督と俳優らをひきつける。
夜と罪悪感,暴力,禁じられたことに向かった疾走.
作れなかったノワールがパロディの境遇を免れない反面,<友へ>のようによく作ったノワールは時間が過ぎるほどさらに多くの話を掘り出ることができる。
ドラマ<友へ-私たちの伝説>はTVに席を占めた往年の熱血観客らに過去の衝撃的結末を喚起させる正直なオマージュで始まる。
その有名な“お前が行け,ハワイ” “行かせてやれ,自身のお父さん命日だ”という有名なセリフが行き来するナイトクラブシーンはチャン・ドンゴンとヒョンビンの目,ユ・オソンとキム・ミンジュンの目があたかも4人の侍のように見る人の頭の中で槍刃のように交差編集される。
四角のリングの角頂点に立っていったい誰が誰のパートナーなのか混迷になる程。
続いて雨の中の無慈悲な殺人と“恥ずかしくなるじゃねぇか!”というマッチョ的地位社まで。
クライマックスに昇る時までゆっくり‘塩加減をみるだろう’考えた視聴者たちの後頭部を打つように監督は、球が鳴るやいなや飛び出して激しいカウンターパンチを飛ばしたし,ずば抜けた編集にもかかわらず,視聴者たちは自分たちの時間的期待を裏切った製作スタッフに抗議を浴びせた。
そのように振動する血の臭いとお互いに食われるまいとわめく無慈悲な適者生存ダーウィン主義の試験場で,カメラは回が度重なるほど徐々にさらに美しかった時期でフラッシュバックなる。
自らを徹底的に複製した後に,いよいよ彼らの本当に伝説が始まることができるというように。
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ヒョンビンが着たブラック シャツとシルク スカーフはエルメス(Hermes),パンツはディオール オム(Dior Homme).
キム・ミンジュンが着たシャツはカールラガーフェルド(Karl Lagerfeld at Lansmere),ストライプ パンツはディオール オム,棒タイはロダ(Roda at Sanfrancisco Market).

ヒョンビンはクリの実のように短い頭に日焼けした顔で恥ずかしい微笑を浮かべながら,スタジオに入ってきた。
最も美しい時期にエンディングをむかえた人らしく、からだから夏の果物のような香りが漂った。
暫くして,キム・ミンジュンが若干長くなった髪にがっしりした前腕があらわれるスリーブレス ティーシャツを着て、世の中で最もゆったりとしている歩幅で歩いてきた。
‘からだ’を礼賛したアテネ時期の赤銅色戦士らのように陽光と風の力で自然風化したようなからだからは元気な汗のにおいがした。
二人はスポーツ選手たちのように手を高く上げて,ハイタッチをしたし,お互いを軽く抱擁した。
写真作家と私はひとまず取り調べ室セットと青色背景布を準備したのだが,彼らが会って,どんな化学作用を起こすのか全く予測できなかった。
私は2人の俳優に撮影のヒントになるほどの一枚の試案さえ譲り渡さなかった状態であった。
なぜなら本当に彼らの関係がどうか分からなかったためだ。
しかしヒョンビンとキム・ミンジュンは会って、一緒にシャツを選んで,着て長い脚にぴしゃり曲がって流れるパンツのジッパーを上げて最後のベストのボタンまで満たして,驚く程クラシックで美しい光景が繰り広げられた。
キム・ミンジュンがジッポライターをつけて,ヒョンビンと自身のタバコに火をつけて,時間は人為的なリセットなしで自然に流れた。
彼らは親しかったし,滑稽だったし,余裕があったし,一言で豊かだった過去時代の家父長的な男たちのようにすてきに見えた。
ニュースボーイキャップをかぶってサスペンダーを結んだ時,私が‘両者に若干の葛藤が始まる時点であるから是非を論じてみなさい’としたら,キム・ミンジュンは“それなら、サスペンダースリラーですね”といって,一座を笑わせた。
終わりなしに笑わせる方はキム・ミンジュンであったし,ひそかに笑う方はヒョンビンだった。
キム・ミンジュンはヒョンビンのニュースボーイキャップを深く押してやったし,ヒョンビンはキム・ミンジュンの緩んだサスペンダーを何度も正してくれた。
そして最も最後にこの美しい青年たちの顔を特殊メイクで引き込んだ後,各々単独クローズアップ カットをとろうとした時,私たちはとても慌てた。
<ファイトクラブ>の,ブラッド・ピットとエドワード,ノートンのように血と膿が飛ぶ彼らの顔は二人一緒にいてこそドラマチックだった。
傷だらけの顔でヒョンビンとキム・ミンジュンが笑った。
私は二人にシャツを脱いでくれとお願いした。
天然岩盤のような華麗な二人の胸筋があらわれた。
ドラマとは違うように胸骨が折れるとしても彼らはお互いに絶対ダウンされないそうだった。
<友へ-私たちの伝説>は私たちが今見るように時間の逆順で撮影された。
14部から20部がシーズン1で撮影されたし,7部から13部までがシーズン2,そして1部から6部までシーズン3だ。
背信の悲歌からサランの哀歌で,そして青春の賛歌につながる過去での時間旅行.
“最後の撮影が龍頭山公園で、友だちらと記念写真撮影した場面でした。
一番幸せだった時期でした。
カメラマンがいることはいたのに,初めにはクァク・キョンテク監督様がカメラの前で本当にカメラマンの役割をしました。
撮影を終わらせた後に、皆ティーシャツにサインして写真も撮って互いに抱きしめて握手して別れました。”
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チャン・ドンゴンとユ・オソンが教練服を着て、帽子を傾いているように使って、カバンをわき腹に挟まって、釜山市内をホコリ飛ばしながら飛び回った2001年その時期,ヒョンビンとキム・ミンジュンはどこで何をしていたのだろうか?“私は大学で汗を流しながら,シェークスピアとイオネスコの演劇を上げていました。
照明,劇場管理,セッティング,演技まで皆引き受けるようだった1人全役システムのサークル‘劇場家族’の一員でした。”ヒョンビンはちょうど献血バスから歩いて出た青年のように若干けだるい音声で話す。
“釜山からファッションモデル仕事をしようとちょうど上京して,友だちとつるんで,ソウルあちこちを歩き回る時でした。
<友へ>は劇場で3度を見ました。
私たちの高校時期を思い出させながら,アドレナリンが全身でほとばしって上がりました。”キム・ミンジュンはちょうど汽車からおりて,登山靴を引き締める山男のように闊達だ。
その時期二人ともこの映画を愛したし,いつかは俳優になって作品をすることと決心した。
そして同時にチャン・ドンゴンの役である‘ドンス’を望んだ。
そして何年後二人はクァク・キョンテク監督に会った。
その間クァク・キョンテク監督は‘ジュンソク’役を担ったユ・オソンとキム・ドゥックのボクシング実話<チャンピオン>をとったし‘ドンス’役を担ったチャン・ドンゴンとは<タイフーン>をとったが,どんな理由からかユ・オソンとは決別した状態であった。
ドラマが製作されるといった時,チャン・ドンゴンは自身の役割をヒョンビンがするように願った。
ヒョンビンはチャン・ドンゴンの所属会社後輩で,実の弟のように近い仲であった。
“ドンゴン兄は私の精神的支柱です。
俳優としてメンターであってオマージュの対象ですね”とヒョンビンは敬意に蹴った声で話す。
だがチャン・ドンゴンを除いたすべての人がドラマ<友へ>でヒョンビンがチャン・ドンゴンを演技するのを反対した。
“皆止めました。
せいぜい元手で余計な比較だけ当てられることと。
だがドンゴン兄が“ビナ,ドンスは君がしろ”とした時,私はその役をのがす理由がなかったです。
負担は大きいが非難を受けようが称賛を受けるとしても私はしたかったし,しなければなりませんでした。”
キム・ミンジュンは何の縁もなしでクァク・キョンテクを訪ねて行った。
<茶母>で彼が演技した革命軍チョン・ソンベクのように,キム・ミンジュンは雑草のような面がある。
“自尊心は…,自尊感は生命本来の価値です。
競争で淘汰されないための本能的な泣き叫ぶことと同じであることでしょう。
ある日日本の表参道を歩いてて、クァク・キョンテク監督に会うべきだとの気がしました。
彼ならば,私の皮を壊してしまうこともできそうでした。”彼は何も考えず監督を訪ねて行って話した。”私一度使ってみて下さい。”ちょうど釜山を背景に<友へ2>スタイルの<サラン>という作品を準備中だったクァク・キョンテクは,主人公のチュ・ジンモの相手役のあくらつな組織暴力団‘チグォン’役に彼をキャスティングした。
時代錯誤的なメロー映画という悪評にもかかわらず‘キム・ミンジュンの発見’という評を聞いた<サラン>が終わって,クァク・キョンテクはキム・ミンジュンに電話をかけて,通知した。“ジュンソクは,お前がやれ。”
ヒョンビンとキム・ミンジュン,二人の男は“お前が,やれ!”という許可が下りることと同時に気の迷いなく釜山行の荷物を包んだ。
“事実私もドンスを望みました。
私が2番手の情緒を分かります。
中学校の時転校して行ったのだが,そこでジュンソクのような友に会いました。
私は自然に,2番手,副大統領になったんですって。
互いにとても親しくて戦うことがなかったが,友人らは内心二人一度やりあったらと思いましたよ。
私はドンスの心情を分かります。”キム・ミンジュンは壊した友情の残骸を復元しようとするようにつぶやいた。
だが自尊心強い男たちは永くすることに留まればお互いに向かって銃を向けることになる。
2003年ヒョンビンとキム・ミンジュンがイン・ジョンオクのドラマ<アイルランド>で会った時,ヒョンビンの妻(イ・ナヨン)と愛に陥ったミンジュンがヒョンビンに話した。
“私ちょっと作って。お宅のような人間に。ミスターカンと同じようにしたくて。頭からつま先まで。”
ヒョンビンが言い返した。
“私がそんなに素晴らしいですか?”
そしてミンジュンに対しては彼の恋人だったキム・ミンジョンのお母さんが回顧する。
“ジェボクはお前を愛してはいないが,お前の人生を愛したじゃないの。”
人生を愛してくれたというから!
その話はひとりの男が1人の女性を愛する時どうでなければならないかに対する私の基準になった。
その時から私はキム・ミンジュンとヒョンビンが骨の中から他の種子と感じた。
ヒョンビンは内心をよく表わさないで冷たくて無愛想だが,心が多情多感で深いソウル男だ。
キム・ミンジュンは憐憫もうらやましいことも悲しみも怒りも透明に噴出する,それで荒くて熱くて優しい釜山男だ。
そして<友へ-私たちの伝説>はドンスとジュンソクの家族に対する愛着,そして二人同時に愛した1人の女性ジンスクにからまった愛情の秘話を切り開いて行く。
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ヒョンビンが着たストライプ シャツとゴールド ネックレスはロエベ(Loewe),ピンストライプ ネイビーブレザーはエルビーエム(L.B.M at Sanfrancisco Market),ホワイト パンツとポケットチーフはランスミア(Lansmere),ブルーカラーのスエードシューズはエルメス(Hermes).

“<友へ>で私が一番好きな場面はお母さんとぶつかるシーンでした。
浮ついた気持ちになったお母さんに札束を投げておいて、お母さんにひざまずけと言う。
それからお父さんにのもとに帰れと。‘お父さんをもう一回だけ裏切れば、私の手で殺すことができて’と。
そのあとにナイトクラブに行って、ジュンソクに会って死ぬんです。
死ぬ前に最後にお母さんの店に訪ねて行ってした話なのに,私はその時演技の快感のような物を感じました。” -ヒョンビン
“私が好きなシーンはジュンソクが麻薬に中毒して不安に思うシーンです。
日本映画<復讐するは我にあり>に対するオマージュのような感じを持って行きました。
薬の気勢が落ちて,不安焦燥が極に達している時,私が強弱スイッチ調節になる電灯を捕まえてそれを口で,歯で消しました。
全身に電極が広がる感じでした。” -キム・ミンジュン
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キム・ミンジュンが着たホワイト シャツとパンツはランスミア,ストライプ ジャケットはサルトリア

それならサランはどうだろうか?彼らは果たしてお互いを愛したのだろうか?“ジンスクの内部事情は分からないだろうが、ドンスはジンスクを愛しました。
それで魚市場労働者から組織暴力になる時まで,その険しい波を移ることができました。
ドンスはもしかしたらジュンソクのためにサランを胸に入れて、友情を選んだかもしれないです。” -ヒョンビン
“好む感情をどのように隠しますか?隠しても突き出るのがサランの宿命なのに…,ジュンソクはジンスクを愛しました。
女性の気持ちがどうだったかはジンスクに一度会って,インタビューしてみたいです。
そしてドンスの死に対しては,…ジュンソクは罪悪感という罠にかかっただけ。” -キム・ミンジュン
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キム・ミンジュンが着たブラウン シャツはロダ(Roda at Sanfrancisco Market),ブラック パンツはバーバリープロルサム(Burberry Prorsum),サスペンダーはアルバートサーストーン(Albert Thurston at Lansmere),ハンチングキャップはバーバリープロルサム.
ヒョンビンが着たブラック ストライプ シャツはエルメネジルドジェニャ(Ermenegildo Zegna),ブラック パンツはバーバリープロルサム,ホワイト サスペンダーはアルバートサーストーン,ハンチングキャップはバーバリープロルサム.

その女性がどうであれ、現在を黙黙と肯定して沈黙するヒョンビンのサランと、バカであってもからだと気持ちを投げて,人生を愛するキム・ミンジュン.
映画<友へ>でドンスとジュンソクが友人になることができなかったように,私はヒョンビンとキム・ミンジュンが‘チング’になることができないと思うという感じを受けた。
あたかもドラマのセリフ,‘お前はお前らしく生きろ,俺は俺らしく生きるから’のように。
電話番号も分からないまま笑いながら,最も遠方に離れた,ある日砂漠まん中で偶然に会って,抱擁してタバコ一本を分けて吸ってまた離れる。
それは私が分からない男たちの非常に大きな人情の世界.
事実私は二十九のヒョンビンの世界と三十四のキム・ミンジュンの世界が,その生きてきた毎日の息遣いが余りにも違って,1ページに交差編集をするにも手にあまる。
ヒョンビンはどうなのか.
彼はきつい男だ。
彼は釜山で撮影する時,ただ一度もスタッフらと気楽に酒を飲んでみたことがない。
昼間には撮影をして,夜にはボクシング選手らしい筋肉を建築するために6ヶ月の間トレーナーと同宿しながら,からだを作った。
そして日が昇ればまた海辺砂場を走りながら,遠くの山の尾根を見つめた。
“<アイルランド>を経て、<サムスニ>を経て、<彼らが生きる世界>を経て、<友へ>を経たのに,私は半ばも来てないんだな,と思ったんです。
高等学校の時<さまよう星>や<われらの歪んだ英雄>のような演劇をしながら,初めてこの道を入ったのに,その時はご両親らが静かで学究的な家に芸能人出ると反対をよくしましたが…,今は‘するなら正しくしなさい’と。
お父さんに似て,私は後悔するのを嫌います。
後悔したくなくて,ひたすらそれにだけ没入します。
ところで今はご両親がまた‘節約して節制しなさい’と….”
キム・ミンジュンは自由で力が強い男だ。
彼は釜山で撮影する時,一人で幼い時生きたムンヒョン洞漢陽アパートを訪ねて行った。
“1985年9月に,空がとても高くて青かった時でした。
アパートの下でふと電気線がいっぱいである空を見つめながら考えました。
“私は二十七,三十四にどこで何をしているだろうか?”十二才の時だったが,私は頭が悪くて記憶力も良くないが,その感じがとても生々しいです。
それで一人でそこを行ってみました。”私は電気線下で空を見上げる十二才少年キム・ミンジュンと自分の力で一家を成した三十四才青年キム・ミンジュンを想像してみた。
初めて上京して,モデルの仕事を始めた時,灯り付ける空間だけあれば幸せだという彼が- “その時だけでも私モデルですというのは私失業者です,のような話でした”-今は両足を踏んで故郷で‘立身出世’を経験している。
一度もアルバイトをしてみたことなくて,幼年を共に送ったおばあさんの死を人生の最も大きい衝撃で大事に保管した大人じみた子のような執念のヒョンビンと、ガンジーとベネチオ・デル・トロを尊敬しながら,社会的不合理にいつも怒りをさく烈させる多血質経験主義者キム・ミンジュンは、時々戦争のような撮影に空の隙間ができれば共に自転車に乗って松島海辺を歩き回ったし,写真を撮った。
彼らはジュンソクやドンスでもなかったし,ユ・オソンやチャン・ドンゴンでもなかった。
そして6ヶ月の間の撮影が終わった後荷物を包んで,釜山を離れた。
ソウル男も釜山男も。
<友へ-私たちの伝説>というドラマの5回を見る時,私は驚くべきことに本当に私が高等学校時期に帰った感じを受けた。
同じ映画をまた見るという感じがしなかった。
その時共に弁当を忘れて,嘘をついてピクニックを離れて,ローラースケート場をかけずり回って,学校の前でメッセージを渡しながら,サラン告白をした私の友人らはみなどこへ行ったのだろうか?一時自由に不良だったし,苦しく良好だった彼らはどこで何をするだろうか?夜12時を越えて,今はいつまた再び会うかも知れないお別れ挨拶を交わす‘二人の友へ’ヒョンビンとキム・ミンジュンに私も有難いと言いたかった.
* 詳しい内容は 2009年08月号で確認して下さい。
エディターキム・ジス,キム・ミジン
フォトグラファーホン・チャンヒョン
スタッフ ヘアー&メーキャップ/イム・ヘギョン,セット スタイリスト/イ・ウンジョン,ヘアー/ソンチョン,メーキャップ/アン・ヨジン

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(出処www.vogue.com)
Comment

[172]

うーんe-446読み応えある~e-328
ソウル男と釜山男・・・面白い!
対照的なふたり・・・だけど、認めあってる。
対照的だからこそ、憧れる。
そんな、大人の男の友情をこのグラビアから感じました。
すごく、良いねぇ~ふたりの表情。

ほんとにこれは手元におきたい一冊だわe-122
 

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