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2009
08
21

movieweek 6 HOT ISSUE DRAMASより

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movieweek2009年08月号390号の特集”話題のドラマ密着取材- 6 HOT ISSUE DRAMAS”
読みたくって、手打ちして翻訳機かけてみた。ふぅ~。
あらかじめ、いつにも増して間違い多いことご了承ください



MBC <友へ,私たちの伝説>補充撮影現場スケッチ

伝説によみがえった思い出の友人ら

STAFF 監督:クァク・キョンテク、キム・ウォンソク、脚本:クァク・キョンテク、ハン・スンウン、キム・ウォンソク、撮影:ファン・ギソク、キ・セフン、照明:パク・ジョンチャン、美術:パク・ヨンチャン、編集:パク・クァンイル、音楽:BRAVE、キム・ジュンソク、武術:パク・ジョンリュル
CAST ハン・ドンス:ヒョンビン、イ・ジュンソク:キム・ミンジュン、チョン・サンテク:ソ・ドヨン、チェ・ジンスク:ワン・ジヘ、キム・ジュンホ:イ・シオン、ミン・ウンジ:チョン・ユミ、ソン・ソンエ:ペ・グリン

伝説の映画<友へ>が9年ぶりにブラウン管に復活した。
<友へ,私たちの伝説>はすでに去る1月から6月初めまで釜山ですべての撮影を終わらせた後放映を始めた事前製作ドラマ.
だが7月末,俳優らとスタッフらは15部から最終20部まで達する一部場面をより完成度あるように補強するためにまた撮影会場に集結した。
ドラマだが<友へ,私たちの伝説>現場は通常の映画撮影会場の雰囲気と別段違わない。
撮影から照明,美術,扮装,武術などまですべてのスタッフらは<友へ> <台風> <サラン>等を撮影しながら,クァク・キョンテク監督とスタッフらはぎっしりと計画された日程を一時不乱に消化していた。
この日の撮影は朝7時から城北洞(ソンブクトン)のあるカフェで始まった。
静まり返っているように雨が降る窓を背景にジンスクとウンジが向かい合って座っている。
"元気そうだね。"
短髪の代わりに長いストレート髪を洗練されるように縛り付けたジンスクの初めてのセリフで高校時期バンド活動を共にした二人の友人の仲にもいつのまにか長い歳月が流れてしまったという事実が感知される。
18部のある部分にか続くこの正面はキム・ウォンソク監督の沈着ある指揮の下進行された。
そして午後2時.
製作スタッフはまた金湖洞(クムホドン)の狭い斜面道に集まった。
路地片隅白く燃え上がった研鑽材が積まれている現場はまちがいなく80年代釜山(プサン)のある山町内の雰囲気だ。
"レディー.サウンド~カメラ,アクション!"
クァク・キョンテク監督の雄壮な声により'トリウチ' (ハンティングキャップ)を格好よく被ったドンスとジュンソク.
そしてまたきちんとした短髪に戻ったジンスクが遠くから斜面道を上がってくる姿がカメラに捉えられる。
この部分は19回に放映される彼らの高校時期回想場面.
ドンスがジュンソクにもどかしい不満を表わしながら反旗を翻すことになる重要な感情シーンで、激烈な拳骨争いが広がる場面であるから、現場には静かな緊張感が漂う。
"ドンスがジュンソクにもう少し皮肉るように!"
クァク・キョンテク監督の指示が下されるや、ヒョンビンの度量が広く優しい目つきに多極な毒気が立ちこめて、キム・ミンもやはり強烈な目つきで対抗する。
何かごとかのように二人の友人の仲にきっ抗した亀裂ができたことだろうか。
彼らの話は釜山での補充撮影が終えられた後8月末週末夜10時50分放映される<友へ,私たちの伝説>で確認するはずだ。

1 城北洞(ソンブクトン)カフェ.おとなになったジンスクとウンジが久しぶりに会った。
2 緊張感あふれる撮影会場の忙中閑.盗塁鼻駅のイム・ソンギュが台本を見回すや見守ったヒョンビンとキム・ミン君が余裕ある笑いしながら,冗談をとばす。
3 高校時期ジュンソクとドンスのきっ抗した正面対決."俺がお前の使いっ走りか?"としてジュンソクに反旗を翻したドンスが再びジュンソクに対抗する場面.
4 熱い夏真昼.長袖の秋服を着て撮影した俳優らがクァク・キョンテク監督とモニターを確認しながら,しばらく熱気を冷ましている。
5  (左側から)ウンジ役のチョン・ユミとジンスク役のワン・ジヘ.このドラマは主・助演から端役と子役まで大部分釜山と慶南(キョンナム)などで芝居した俳優らを対象に数回オーディションを進行したあげくキャスティングされた.釜山出身のチョン・ユミ,馬山(マサン)出身がワン・ジヘは釜山なまりが重要なドラマであるだけに完ぺきななまりを駆使しながら,ドンスやジュンソクと尋常でないラブラインを作っていく。
6 このカットを最後にヒョンビンのすべての撮影分量は完全に終わった。キム・ミンジュンが釜山(プサン)出身で,チュンホ(イ・シオン)とソンエ(ペ・グリン)が大邱(テグ)出身,サンテク(ソ・ドヨン)が慶尚道(キョンサンド)出身父母の下成長した場所と比較的釜山なまりがなじむ反面、ヒョンビンはこのドラマのために大変に釜山なまりを習わなければならなかった。そのようなヒョンビンのためにクァク・キョンテク監督は自身の釜山抑揚で直接すべてのセリフを録音して渡す配慮を惜しまなかったと。
7 クァク・キョンテク監督と一部場面を共同撮影しているキム・ウォンソク監督はクァク・キョンテク監督が演出した<ドクターK>で演出部経験を積んだ。本来ロマンチック コメディー映画を準備した彼はこのドラマの台本各アップに参加することになりながら,演出まで引き受けることになった。

interview クァク・キョンテク監督
"映画と違ったエンディングが待っている"

初めてのドラマを演出する所感は?
映画は撮影条件上シナリオよりさらによくとるために120~130パーセントの努力ができるのに,いくら事前製作をしたといってもドラマはあまりにも分量が多いと見ると80~90パーセント程度だけ達成すればOKをすることになる。
一度スケジュールが壊れれば手のほどこしようもなくなるから欲を減らさなければならなかった。
精神的でも体力的に難しいことをみな離れて,時間の限界がいつも惜しい部分だ。
撮影終わって'今日もこれをのがしたよ'という気がするのが嫌だったよ。
自身の最高興行作をまた演出することに対する負担はなかったか?
もちろんうまくできなければ大変だとの恐れのようなものあった。
冒険という考えもした。
だが、そうだとしてもしたかったしおもしろいそうだった。
たびたび<友へ>がTVに放映される時見たりしたのに,視聴者として私も一緒に興奮してじいんとした気がした。
私が作った作品というよりは客観的にこの映画を見ることになったという気がしたし,色々なエピソードらが浮び上がった。
土日深夜時間帯よりもう少し高い視聴率が出てくることができる放映時間を考慮しはしなかったか?
ドラマを作ることにしたので初めから規則は守ろうと考えた。
警告が3度ならば放送自体が取り消しになるらしい。
刃物がだめからといって棒を使ったのにむしろモザイクでさらに多く分けることになった。
年末ぐらいケーブルTV等を通して,モザイクのないバージョンを気楽に見られるようにするつもりだ。
補充撮影する分量はどんな内容なのか?
ドンスの死後と高校時期分量が少しあった。
最後の20回に映画とは違ったエンディングがある。
初めて話すことだが、ドンスの死に対するジュンソクの復讐が始まるだろう。

再びドラマを演出するつもりがあるか?
ドラマで解きやすい話や韓流を生かすほどの作品があるならばまたすることもできる。
そして一日十四時間,五日撮影して一日休むことが守られることができるならば。
映画はそのようにとったのにこのドラマは一日十五時間以上ずつ六日をずっと撮影する強行軍の連続だった。

interview イ・ジュンソク,キム・ミンジュン
"違った感じのジュンソクを見せるために"

ユ・オソンが引き受けたジュンソクを演技する所感は?
9年前,劇場で<友へ>を見ながら,後ほど俳優になるならばジュンソクのようなキャラクターをしてみたいと考えた。
そのような映画をドラマで作る作業に参加したことだけでも興奮した。
映画でジュンソクはものすごいイメージだったが,ドラマのジュンソクは高校時期のし終えることができなかった話まで登場しながら,映画より軟らかいイメージになった。
撮影開始前映画をまた几帳面に見ることは見たのだが、映画よりコンテブックが私には模範答案になった。
どのように演技すれば良いのかコンテブックを見ながら,想像力を動員することができた。
激烈なアクションシーンがかなり多いが大変なのではないか?
ドンスに比較すればアクションシーンがそんなに多くない。
私よりドンスが非常に大変だっただろう。
ドンスは輩から拳の1人者になるまで発端契機がある場面だけアクションがある。
そして事実学校'トン'なので戦いをよくしない。
本来1等はそうではない。(笑い)
活劇アクションより写実的なアクションなので世間ずれしているのは普通と骨盤に落ちるシーンのような撮影をすれば痛みがさらに長引くことはする。
車にぶらさがっていくシーンあったのだが、肩があたりながら,車のガラスが割れた。
思ったより車のガラスが弱かったよ。
人為的な感じが嫌いで,私が実感できるようにしようと提案したのに肩痛みもちょっと長引くことはした。(笑い)
特別に愛着がある場面や物足りなさが残る場面がある?
麻薬にやつれたジュンソクを演技する場面は悩みが多かった。
食べ物も食べなくて水も食べて寝ないことも寝ないながら,極端に肉体を追い込みながら,撮影して愛着がある。
反面、ドンスとジュンソクがルームサロンで単独面談する場面は映画でもとても有名なシーンだったので負担感が少なからずあった。
キム・ミンジュンができるジュンソクが何か悩みながら,映画と違うようにしたい欲が深かったのがむしろ落とし穴になったようで惜しい場面だ。
このドラマ撮影が終わればどんな演技をしたいのか?
今まで十編超えて作品をしたのだが、金持ちの家息子,タフな男,サランのために走って行く格好よいキャラクターもしてみた。
当然決まった演技でない意外な表現を目くばせと表情,身振りで説得力あったりコンプレックスがあるキャラクターも欲が出る。
私は必ず主人公をしなければならないという先入観はないのだが,率直に今何か熱心に積み上げなければキャスティング線上に上がるのが難しいという強迫はある。
それで直ちに与えられた役を熱心にやらねばと考える。
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