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2009
08
22

【記事】[新人女優③]ペ・グリン,物静かに成長する愛らしいダークホース

【記事】[新人女優③]ペ・グリン,物静かに成長する愛らしいダークホース
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<友へ,私たちの伝説>でペ・グリンの名前はソン・ソンエだ。
映画<友へ>でソンエは名前さえない微々たる存在だが,ドラマでなら話が違う。
レインボーグループのベースその他奏者で登場した彼女は気さくでクールな魅力で一気に視聴者の注目をひきつける。
さらにジュンソク(キム・ミンジュン),ドンス(ヒョンビン),サンテク(ソ・ドヨン)の間で最も純朴なチュンホ(イ・シオン)とカップルになった彼女は多少重いドラマの雰囲気に活力を吹き込む愛らしいダークホースだ。
“ソンエと私は率直で気さくだという点がたくさん似ています。
だが私はソンエのようにワイルドにはしません。
本当に好む男の前では一言思い通りにできませんね。”ペ・グリンがソンエのように比重あるキャラクターに会ったことは今回が初めて。
“事実オーディションを見る時は期待さえしませんでした。
演技力も不足だと考えたし,10代から30代まで結婚して赤ん坊産む女の人生を演技するというのがまだ私の人生で遠く感じられることだと負担になりましたよ。”
だが数千人の競争者を突き抜けて結局ソンエを占めることになったペ・グリンはたかだか二十一才だが,執拗な努力を通じて,キム・ミンジュン,ヒョンビン ワン・ジヘなどと並んで友人関係を演技しても全く似合うほどだ。
平凡だった彼女が演技を始めたことは<成長ドラマ四捨五入#3>を通じてからだった。
演技塾も通ったことなくて所属会社もなしで単独でオーディションを準備したペ・グリンはただ演技をしたいという熱望だけで俳優の道によどみなく入った。
何編のドラマで端役を引き受けて,チョン・キョンホと共にした携帯電話広告で顔を知らせて,ドラマ<友へ,私たちの伝説>を通じて,演技らしい演技を味わったがまだしたいことがとても多い。
イ・ミスクの温和なカリスマに似たくて,<幻想のカップル>ハン・イェスルのように独特のキャラクターに出会ってもみたくて,<私の頭の中の消しゴム>ソン・イェジンのように女性のキャラクターにも挑戦したいという彼女は物静かに演技力を積み上げるところだ。
お母さんがつくりだしてくれた名前のようにびっくりする程荒っぽいエネルギーを抱いたペ・グリンはドラマ<美男ですね>を通じて,来る10月,再びテレビ劇場の門を懐かしくたたく予定だ。
★全てのものが新しくなった<ムービーウィーク>に会って下さい!★
2009-08-21 アン・ヨンユン記者
(出処:movieweek.co.kr)
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