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2009
11
05

【記事】韓-米グローバル プロジェクト‘晩秋’

【記事】韓-米グローバル プロジェクト‘晩秋’
ヒョンビン-タンウェイ主演確定,2010年新しく復活

イ・ソンフン

李晩煕演出,キム・ジホン脚本の<晩秋>が2010年,新しく復活する。
1966年初めて作られた<晩秋>は1960年代を風靡した韓国最高の監督李晩煕の代表作で韓国映画会社を輝かせた珠玉のような作品中一つで指折り数えられる記念碑的な映画だ。
1975年キム・ギヨン監督の<肉体の約束>,1981年金洙容監督の<晩秋>という題名で二度にかけて,リメークされたし,日本でも1972年<約束>という題名でリメークされて,その年日本映画ベスト5に上がったりもした韓国映画の代表的な傑作.
2010年新しく誕生することになる<晩秋>(仮題)は韓国のコンテンツを韓国と米国が共同製作して,世界市場を狙うグローバル プロジェクトだ。
新しい<晩秋>(仮題)の舞台は韓国でなく米国だ。
企画段階から米国という空間を舞台で二人の男女の出会いを通じて,21世紀的感受性を反映した新しい<晩秋>(仮題)を作ろうと思った製作スタッフの5年間の準備が結実した結果だ。
2009110540041198[1]
当初から映画の内容だけでなく製作方式とシステムやはり変わった時代と文化を反映したグローバル プロジェクトで企画された作品であること.
製作を引き受けたボラム映画社のイ・ジュイク代表は“どのようにすれば世界に通用することができる私たちのコンテンツになるか悩みながら,5年前に米国でロケハンを行ったのが数日前のようだが,もう本当に米国で撮影に入ることになると感慨が新しい”として新しいグローバル プロジェクト<晩秋>(仮題)の可能性に大きい期待感を表わした。

<家族の誕生>キム・テヨン監督脚本/演出
‘アジアの恋人’ヒョンビン-タンウェイの運命的な出会い!
2009110540324854[1]
<晩秋>は特別休暇を受けて監獄から出た女と誰かに追われる若い男の偶然な出会いと3日間の愛の物語を描いた作品.
新しく復活する<晩秋>(仮題)の脚本と演出は<家族の誕生>で大半上最優秀作品賞,青龍映画祭監督賞,テッサロニキ国際映画祭最優秀作品賞など国内外優秀の映画祭で受賞して,演出力を認められたキム・テヨン監督が引き受けた。
“1960年代の晩秋を2009年の話で新しく解いていってこそという点はこの作品を演出者が解かなければならない最も根源的な宿題”と明らかにしたキム・テヨン監督は“心が閉じられている,心を閉じて生きる二人の話を米国という開かれた空間で解いていくのはおもしろい挑戦”としながら作品に臨む責任感と自信を現わした。
米国で繰り広げられる新しい<晩秋>(仮題)の男女主演は韓国のヒョンビンと中国のタンウェイが各々引き受けて,時代と国境を飛び越える運命的な出会いを持つようになる。
<女校怪談2>の演出でデビューして以来<家族の誕生>で人生を眺める特有の洞察力と繊細な演出力を認められたキム・テヨン監督と中国,日本をはじめとして,アジアに多くのファンを確保しているヒョンビン,<ラストコーション>で中国を向こう側世界的な女優に浮び上がったタンウェイの出会いで国,内外で話題を集めている<晩秋>(仮題)は来る11月末,米国で撮影を始めて,2010年観客と会うことになる予定だ。
(出処:momonews.com)


おお~、いよいよ本格始動なニオイ
その日本でも72年にリメイクされたという「約束」について、ちょっとぐるぐるみてみた。
岸惠子さんとショーケンが主人公だったんだね~。
ビデオ化はされてたけど、残念ながらDVD化はまだされていない模様。
あぁ見たいなぁー、、、いまどきビデオ置いてるレンタルショップないよなぁー
Comment

[349]

きれいな女優さんだね~v-254
どんな感じのツーショットになるんでしょーねe-446楽しみ~e-328
ほぉー。
日本では岸恵子とショーケンだったのか。
見てみたいね~。
ビデオかぁ。ないだろーねぇ。

[350]

ねー、楽しみだね~。

岸惠子&ショーケンの約束見たいでしょ~。
いろいろあたってみよう!
 

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