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2009
12
08

【記事】微笑が素敵なキム・ミンジュン

数日前ですが、青龍映画賞
秀作揃いで、見てみたい作品が盛りだくさんでした。
今ちょうど<アイリス>も夢中で視聴中のため、キム・ヒョンジュンならぬイ・ビョンホン登場で、
アイリスばなししてくれたのも面白かった~。
プレゼンター紹介で”キム・ミンジュン”て聞こえて、そん時も身を乗り出して見ました
お元気そうでなにより

【記事】微笑が素敵なキム・ミンジュン
ニューシス|入力2009.12.02 22:15
【ソウル=ニューシス】ソ・ジェフン記者=
2日午後ソウル,汝矣島KBSホールで30回青龍映画賞授賞式が開かれた中で映画俳優キム・ミンジュンがフォトウォールでポーズを取っている。
20091202221508100.jpg


【記事】[青龍映画賞] '受賞者厳重保安'現場の中に
2009-12-02 22:56
自他共認の国内最高権威を自慢する銀幕の祝祭青龍映画賞授賞式.
その権威の源泉は公的信用力にあるという。
青龍映画賞に関する限り一般ファンたちでも特別違わない立場のスポーツ専門記者.
永らく本当に気になった事実は果たして本当に発表直前まで受賞者を誰にも分からないようにがちがちに包むのかどうかであった。
おそらく多くのファンたちも同じこと気がかりなことを持っていなかったのだろうか。
ファンたちの代わりをして,その気がかりなことを解いてみるためにきっちり一日野球取材をたたんで汝矣島へ向かった。
事実1年ならば封切り館で映画1,2編見るのも大変なスポーツチーム記者の見解で現場を急襲した。
この日だけは取材記者というよりは見張り役の心情だった。

主催側は事前に分かる?発表前まで'完ぺきな秘密'
スリルさらにスリルであるように…
9cc75165.jpg

◇青龍映画賞受賞者は本当に最後まで保安が守られるだろうか。
その現場が確認された。
第30回青龍映画賞で助演女優賞を授賞したキム・ミンジュン(左側)とチェ・ガンヒやはり封筒を開く時まで受賞者を知らなかった。
<チョン・ジェグン記者>

▲歴史は3時間になされる
2日午後3時.
ソウル,汝矣島レキシントン ホテル密室に9人の審査委員が一人二人と集まる。
与えられた時間は3時間.
第30回青龍映画賞舞台を輝かせる光栄の主人公が区分される瞬間だ。
審査委員室進入を試みた。
主催社の記者身分だったが,返事は'決してならない'であった。
惜しい舌打ちしながらタクシーを拾い乗って授賞式が開かれるKBS単独で移動した。

午後5時.
行事開始3時間前だ。
スタッフだけチラホラ位置した空っぽである客席を向き合ったまま司会者キム・ヘス,イ・ボムスが気楽な私服姿でリハーサルに真っ最中だ。
リハーサルは放送時間を合わせてみるために最大限実際行事と似ているように進行される。
シン・スンフン,2PM,パク・チニョンなど招請歌手らも同じように感情を捉えて歌を歌う。
6時まで続いたリハーサル.
司会者のキム・ヘス,イ・ボムスやはり受賞者を知らずにいた。

その結果笑うことのできない光景もある。
リハーサルで授賞者大役を受けたスタッフが'主演男優賞ハ・ジョンウ'を叫ぶやキム・ヘスはハ・ジョンウの略歴を紹介した後"主演男優賞を受けられたソン・ガンホ氏お祝い申し上げます"と終える。
主演女優賞も授賞者は'キム・オクピン'をキム・ヘスは"ハ・ジウォン氏お祝い申し上げます"と決着させる。
進行者らは実際受賞がなされる瞬間まですべての候補らの略歴を準備していて発表瞬間受賞者略歴を捜し出す苦労を拒まなかった。

▲保安のためにならば,原始的方法が最高
リハーサルが終わった。
司会者らも衣装を着替えるなど準備のために忙しい足取りを移した。
午後6時5分.
現場で審査結果を伝達受ける人はきっちり1人.
スポーツ朝鮮事業チーム イム・ジェヨン チーム長だ。
いらだっているように結果を待っていたイム チーム長に電話一通がかかってくる。
審査委員で参加したスポーツ朝鮮演芸社会チーム キム・ヒョンジュン次長の電話だ。

レキシントン ホテルでKBSホールまで移動時間を勘案すれば一刻を争う。
電話で結果を呼んでくれるという言葉にイム チーム長が耳をピンとたてた記者側をちらっと見ながら首を横に振る。
誰が盗み聴くかも知れないためだ。
いっそ窮屈でも保安を選ぶ。
現場に到着した後に整理しようという言葉と共に電話を急いで切る。

午後6時30分.
キム・ヒョンジュン次長が差し迫っていた表情で到着する。
まさにイム チーム長に捕えられてKBSホール入口側密室に引っ張られて行って行く。
1坪がまだならない密室中の密室だ。
5分後二人が出てくる。
イム チーム長に結果を尋ねたところ"絶対秘密"としながら手を振る。
イム チーム長はキム次長に名前を呼べばひょっとして外で誰が聞くかも知れないとし,パンフレットの当事者の名前に表示だけしてくれと言ったんだ。
徹底する。
イム チーム長はまさにプログラム生中継を引き受けたKBSのヤン・ヨンミメイン作家を別に呼んで,ひそかに結果を伝達する。

▲受賞者の名前は1時間前に
各部門別トロフィーはあらかじめ製作されている。
ただ一つの名前だけ空けている。
式場の外あらかじめ準備されていたトロフィーが舞台の後にいる作家室に移動する。
16年間青龍映画賞トロフィーを製作したチャン・チュンゴル社長(ハンビット企画)とウ・ドンス室長が本格的な名前刻む作業に入った。
そばでは作家2人が授賞者などが持って入る封筒に名前を書き始めた。
この過程を見守りながら,いよいよ気がかりこの上なかった受賞者名簿を知ることになる光栄(?)を享受した。
あちこち電話して"王様の耳はロバの耳"を叫びながら自慢したい心切実だったが熱心にこらえた。
封筒やはり授賞者なども分からないまま舞台に持って上がるといった。
ヤン作家は"私たちの作家らが密封をして行事中ずっと入っていて授賞者などに伝達する。
演出部でも分からない。
授賞者が上がる時ぐらい無線で演出者に知らせる。

▲嫁も分からない
この日青龍映画賞を参観した三星ライオンズ投手オ・スンファンは"芸能人らが本当に結果を知らずに来るのか本当に気になりました。
ゴールデングローブのような場合は選手たちがあらまし感じをつかんでくるでしょう。
青龍映画上で受賞者発表瞬間驚いた表情をつくるのが演技ではないかと考えましたよ"と話した。
実際多くの人々がオ・スンファンのように考える。
だが現場を暴いてみると決して演技ではなかった。
このようだから行事進行は二倍に大変だ。
審査過程を正確に分からない多くのスターと企画会社らが"授賞結果を知らせてこそ参加することができる"という前提条件を付けるのが常だ。
はなはだしきは行事当日まで核心スタッフには各企画会社と関係者の電話が暴走した。
そうでなくても忙しい日電話に苦しめられたあるスタッフは"電話を消してしまうこともできなくて..."としてため息を吐いた。
本来そのスタッフさえ結果を知らずにいた。
(出処:スポーツ朝鮮)
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